まずは言葉を並べるのが楽しい 5・7・5 それは俳句でも川柳でもなく自分流

たとえば
言葉遊びをしていたとしよう

575
リズムがいいので
そこに言葉をおいていく

俳句や川柳には
そこに決まり事があって
それを守りながら
言葉を紡ぐ

それもまた愉しい

でも、ただ言葉を並べることが
愉しいとき
決まりはそこにはいらないし

それは、俳句でも川柳でもないだろう

そして、それを見た俳句や川柳をたしなむ人は
なってないっと感じるだろう。

ただそれだけの話なのだ。

言葉を並べることが楽しい私がいる

俳句川柳嗜む人がいる

これでいいのだ

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とし

歌ったり、書いたり。
日々のなかで見つけた小さな灯りを
ここにそっと置いています。

うれしい日も、
ちょっとイガイガする日もあるけれど、
それもぜんぶ、旅の途中やと思っています。

ふつうの日は会社員。
ときどき歌い、ときどき書いています。

音楽ユニット 歳巫女、
バンド コネコネ、OHAGI、タピオカ83
アコースティックの アテーズでも
音楽を楽しんでいます。
(ブログさぼって全部は、書ききれてへんけどな)

愛犬ノノと、保護猫オレオと暮らしながら、
旅の途中で見つけた小さな出来事を
「いまここ庵」に綴っています。

よかったら、ゆっくりしてってな。

庵主 とし
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