北海道 大狩部(おおかりべ)の夏祭りに呼ばれるキッカケ

北海道 大狩部(おおかりべ)に呼ばれるきっかけは、コネコネのギター親子とこの夏祭りを企画している方が旧知の仲というところから。

浦和の音楽シーンを牽引していたスタジオ経営をしていたその方がご夫婦で、北海道へ移住して浦和と北海道のデュアル生活。

町おこしに夏祭りに音楽をと

浦和のバンドを大狩部へ呼ぶという企画。(昔、ギター親子は浦和で活動していた経緯があり)

一番最初にお呼ばされたのは、今、夏祭りの会場になっている、大狩部の会館のこけら落とし。6年前コネコネのギター親子が弾き語りを披露。

その後、今度は、バンドで行ってみようということで

2015年に初訪問

それ以来、去年はギタリスト(息子)の海外留学がありお休みしましたが

毎年よんでいただいてます!

毎年訪ねる度にいつもホスピタリテーあふれるアテンド。気配り。ほんとにUっちーさんありがとうございます。

今年で3回目。私達にとってとても大切な場所。

大狩部(おおかりべ)。

また来年も訪れたい場所です。

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とし

歌ったり、書いたり。
日々のなかで見つけた小さな灯りを
ここにそっと置いています。

うれしい日も、
ちょっとイガイガする日もあるけれど、
それもぜんぶ、旅の途中やと思っています。

ふつうの日は会社員。
ときどき歌い、ときどき書いています。

音楽ユニット 歳巫女、
バンド コネコネ、OHAGI、タピオカ83
アコースティックの アテーズでも
音楽を楽しんでいます。
(ブログさぼって全部は、書ききれてへんけどな)

愛犬ノノと、保護猫オレオと暮らしながら、
旅の途中で見つけた小さな出来事を
「いまここ庵」に綴っています。

よかったら、ゆっくりしてってな。

庵主 とし
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