上司が退職して、いつのまにか気がつかず、仕事を抱え込んで『やらねば』呪文にとりつかれていたお話。

久しぶりの投稿です。

ここ6月7月ライスワークが忙しい。

実は尊敬していた直属上司が転職してしまい

(67歳の財務取締役は、企業コンサルになっていた。)

管理部の仕事が一気に降ってきた。(二人部署だったのだ)

で、やたら忙しかった。なぜかやらねばになってた。

尊敬している上司に、「後は頼んだ。貴方に任した。よく会社状況みてね。」

これ呪文です。

今回、久々かっこいい上司と一緒に仕事できて、まいあがってたー。

退職された後から、仕事量をこなすこなすの私。

で、どんどんライフワークする時間や自分の軸から離れてることに気がつけなかった。

心の領域は、他人、自分、神様の領域になんて

わかったふうに言ってるけれど

最後上司の言葉は、「やらねば」のやらねば呪文

自分笑っちゃううううう。

まんまとはまりました。

今日モノクロさんとこに こられてよかった。

今日は、モノクロさんのブログコンサルの日で

最初のお茶請け話で近況話してるときに

俊恵ちゃん仕事の領域こえてない?

上からたらいが落ちてきた。

ずこーーーん。

目が覚めました。

渦中におりました。

体調も悪くなるはず。。。

この奥にあるテーマも内観していくところですが

この話は長くなるので次回。

とにかく 自分軸もどれました。

モノクロさんありがとう。

何回やっても呪文にかかる。一人漫才をまたやってもうた。

気がつけると体の緊張が取れているけど

気がつかないときは肩があがっていたなー。

この記事を書いた人

とし

とし

心身一如。心と身体のバランスはとても大切だと、自分の更年期を通して痛感しています。心と身体が疲れたなと感じたら、体調不全を経験した私がサポートします。自然の中や、おいしい台湾茶を飲みながら、まずは、ほっと一息入れませんか。詳しくプロフィールはこちら。